秋の気配ならぬ何かの

 休日でしたが、急用が入ったらしく、そのため休日だけれども充実していました。特にお金が入ってくるとかいうことではないのですが、いつもとかよくだときっと私は嫌になりますがたまには無給奉仕もいいものだと思いました。(たまにはですよ)

ここのところというか昨年末からずっと、さまざまなこと、いろいろありすぎて、その波もまた今まで生きてきた中でも割と高波ばかり続き、波に乗るどころか、溺れそうになり、必死にやり過ごそうとしたり、おさまることを待ってもまだおさまりそうもなく、長くなっています。

これだけの話になると、関わる人の判断が容易となる特異なことが起きています。善か悪かその間か、およそここまで三つに綺麗に素早く分かれるようなことは珍しいとしかいいようがないです。
知らずに判断がなされ、知って判断がなされ、そのことが続けば、その方がどのような方かわかりやすい問題、他にもわかりやすいことが幾つかでてきて、考えさせられます。

「何気ない日常が懐かしく有難い、早く何気ない日常へ戻りたい。」

そんな言葉が思い浮かび、またその回数が増えるような時を過ごしているとも言えます。じっとしていてもよくないので家内と一時間弱ほど健康のためとあれこれ考えすぎないように、ウォーキングへ行ってきました。

平静に保たねばいけないと思わなければいけない。しばらくそんなことの回数が増えそうな気配です。

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